教育訓練給付制度
専門実践教育訓練給付制度

本課程では、短期養成課程(実習あり)/(実習なし)いずれも専門実践教育訓練の指定講座となっております。
「教育訓練給付制度」とは、雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった方のキャリアアップを支援するため、
厚生労働大臣が指定した教育訓練を受講し、修了した場合、
本人が教育訓練施設に支払った学費※の一部を支給する雇用保険の給付制度(支給要件あり)です。
受給資格の有無、お手続き詳細に関しましては、お住まいを管轄するハローワークへお問合せください。
- ※入学金、授業料の合計(教科書代やスクーリングに係る費用は含みません。)
まずは

さらに

さらに
専門実践教育訓練
支給額は学費の50%です。修了後1年以内に国家試験に合格し、資格取得のうえ雇用保険の被保険者として雇用された(されている) 場合、追加で学費の20%が給付され、加えて本課程修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合、学費の10%が追加で給付されます※。
- ※令和6年10月より、専門実践教育訓練給付金の給付率が最大70%から80%に引き上げられました。10%の追加給付は、令和6年10月1日以降に受講開始する方が対象です。受講2週間前までにハローワークにて手続きが必要となります。
教育訓練給付制度のほか、各種学費サポートが
ございます。
国家試験合格に向けて
第28回精神保健福祉士国家試験 新卒者合格率(2025年度)※全国合格率78.2%
2025年度 精神保健福祉士養成通信課程修了率

国家試験対策学習会
国家試験の過去問題や頻出問題、事例問題の解説のほか、
解き方のコツをお伝えいたします。
不安な点や分からないことがあれば、教員にご相談いただけます。
国家試験の合格に向けて、教員がサポートいたします。

過去問題ドリル
e-learningシステムにて国家試験の過去問題ドリルをご利用いただけます。過去問題の反復演習に取り組み、五肢択一の出題形式に慣れることは合格への近道です。
また、本課程の過去問題ドリルは、選択肢がその都度ランダムに入れ替わるため「正答の選択肢を覚えてしまう」等といったことを避けることができ、より効果的な過去問題演習に取り組むことができます。














